20181217

こんばんは、藤野です。
シーズンお疲れ様でした。
そして四年間お世話になりました

同期のみんなが素晴らしい文章を書いてる中、自分に回ってきたらどんなことを書こうかとこの四年間を振り返っていると本当に色々なことがあったなぁと懐かしくなりました。
オープンキャンパスに来てラグビー部に入ろうと誓い、担任の先生の反対を押し切り推薦してもらい、受かった気で昼休みもラグビー部に顔を出すも見事に落ち、その後一般入試でなんとか受かり、レオと初めて出会いお互いに人見知りでなかなか打ちとけられないというところから僕の府大ラグビーが始まりました。
文字に起こすのは恥ずかしいですが、ほんとうに良い先輩、後輩、同期に出会えた思います。ほんとうにありがとうございました。ラグビー部に入ってよかったです。もちろん全てを美化して全てがよかったというつもりはありません。正直辞めたい時もありましたし、自分のプレーに後悔もあります。ただ、いまこうして日記を書いてて思えるのは続けてよかったということです。僕はラグビー偏差値が高くないので後輩にあまりラグビー面で残せるものがなかったのでミーティングでも言いましたが続けることの大切さを伝いたいと思います。

ぼくが府大ラグビー部を続けて得れたものはたくさんあります。これだけ多くの人とラグビーを通して関わりを持てたこと、これはぼくの大学生活をすばらしいものにしてくれました。試合の結果が良くなかったのは悔しいですし後輩にはもうしわけないですが、皆さんとラグビーができてぼくは楽しかったです。後輩はこれからも楽しんでラグビーを続けてください。

長くなったのでこれくらいで、最後に迷宮入りしかけたり、冤罪疑惑がでたスリッパ事件の真犯人を告発しておわります。報復が怖くて真実を告げられませんでした。申し訳無いです。

次はゴンで!!!