20190518

どーも、いさやまです。えー、歌門くんが何を言ってるのかさっぱりわかりません。僕は今年院試もあるし、研究もしなければいけないのでとても忙しいです。現に今僕は研究室にきてFFTのプログラムを走らせてデータの解析をしてます。
最近は忙しすぎて書くことがないので、僕もタイガとかりんぞとかみたいにラグビーを始めた時のことを書こうと思います。ラグビーを始めたのは5歳ぐらいの時なのであまり覚えてないですが、5歳のころからストイックだった僕は厳しい鍛錬によって足が速くなりました。しかしタックルのできない奴はごみ扱いされる我が家では、僕はトライは取れても、タックルができなかったので、いつも帰りの車の中で親父にガンギレされて泣いていたのを覚えています。今考えればタックルのできない子供にブチギレる父親もどうかとは思いますが、でもまあ、楽しかったです。タックルができるようになったのは小学3年の時ですがその瞬間は気持ちよかったと思います。今年はたくさん初心者が入ってラグビーの楽しさを感じるのには時間がかかると思いますが、そのための近道は長所を伸ばして試合で活躍することだと思います。なので、我が家のようにタックルに固執することなく、得意なプレーを伸ばしていってほしいです。

ということで、次は僕と同様に忙しく、またタックルのできないこーじ君おなしゃす。